ドラマ見逃し|ケイジとケンジ所轄と地検の24時のフル動画配信を無料視聴する方法

2020年冬のテレビ朝日木曜ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」の見逃し動画配信に関する情報まとめです。

ケイジとケンジ所轄と地検の24時が全話無料視聴できる
\おすすめ動画配信サービス/

動画配信
サービス
配信
状況
配信
形式
無料
お試し
U-NEXT ユーネクスト
U-NEXT

見放題 31日間

\今すぐ動画を無料視聴

U-NEXTの無料お試し体験はこちらから

U-NEXTには30日間の無料お試し期間があります♪

「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」の第1話から最新話全ての動画を31日間見放題で無料視聴できますよ ^^


  1. 知ってましたか?U-NEXTは人気ドラマや映画・アニメなどの見放題作品数が18,000本と国内No.1!
  2. U-NEXTは漫画などの電子書籍の配信数が52万冊以上とこちら日本トップクラス!
  3. 毎月もらえる1200ポイントで動画だけでなく電子書籍も購入できます。しかも購入金額の40%がポイントバック!
  4. 無料で4アカウントまで使えるので、家族での利用に向いています。年齢にあった視聴・購入制限ができてプライバシーも守られます。

ドラマ|ケイジとケンジ所轄と地検の24時の最新話を無料見逃し配信中のサービス

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」は、以下のサービスで最新話を1週間の期間限定で無料配信中です

サービス名 見逃し配信 配信期間 過去話の配信

abematvアベマ
AbemaTV
1週間 ×


テレ朝動画
1週間 ×
Tver.
Tver
1週間 ×
GYAO!
GYAO!
1週間 ×

MBS動画イズム
× 配信なし ×

TBS FREE
× 配信なし ×

日テレTADA!
× 配信なし ×

ネットもテレ東
× 1週間 ×

※この配信状況は2020年1月時点の情報です。

登録なしでドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」の最新話を無料で見逃し配信しているサイトは以下の3サービスです。

いずれも、登録は不要ですが、放送終了後1週間の期間限定配信ですのでご注意ください。

見逃し配信期間終了後に無料視聴したい場合は、動画配信サービス「U-NEXT」の無料お試しを活用するのがおすすめです。

動画共有サイトでのケイジとケンジ所轄と地検の24時の動画アップ状況調査

主要な動画共有サイトでのケイジとケンジ所轄と地検の24時の検索結果リンクです。

Youtube

動画共有サイト利用の注意点
Youtube以外の動画共有サイトに違法アップロードされた動画の利用は、ウイルス感染やフィッシングのリスクがあります。可能な限りご利用を避けることをオススメします。
ご利用の際は自己責任でご視聴ください。

ドラマ|ケイジとケンジ所轄と地検の24時の各動画配信サービス配信状況一覧

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」をネット配信中の動画配信サービスと配信状況を予想しました。

16サービス中、7サービス(レンタル:6、見放題:1)で配信されることになりそうです。

配信有無
配信対象
無料期間
初月P
税込月額
毎月P
見放題本数
公式サイト
U-NEXT ユーネクスト
レンタル
31日間
600P
2189円
1200P
約1.8万

FODプレミアム ×
1ヶ月
1300P
976円
1300P
約4千

hulu フールー ×
2週間
1026円 約4.5千

dtv
レンタル
1ヶ月
0P
550円
0P
約12万

tsutaya tv ツタヤtv
レンタル
30日間
1100P
2659円
1100P
約1万

dmm見放題chライト ×
1ヶ月
550円 約8千

ゲオTV ×
14日間
980円 約2.2万

music.jp
レンタル
30日間
1600P
1958円
4958P
レンタルのみ


レンタル
〜初月末
550P
550円
550P
約2.5万

dアニメストア ×
31日間
440円
約3千

amazon prime video アマゾンプライムビデオ
レンタル
30日間
500円 約9千

クランクインビデオ ×
14日間
3000P
1650円
3000P
不明

×
無料期間無
880円
未公開

videopass ビデオパス
見放題
30日間
540P
618円
540P
約1万

abematvアベマ ×
2週間
960円
未公開

paravi パラビ ×
2週間
1017円
未公開

※この配信状況は2020年1月時点の情報です。

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」が配信されている7サービスの中では、無料期間が31日間と最長で人気ドラマや映画などの見放題作品数が18,000本と国内No.1のU-NEXTオススメします。

\今すぐ動画を無料視聴

U-NEXTの無料お試し体験はこちらから

U-NEXTでドラマ|ケイジとケンジ所轄と地検の24時を無料視聴する手順は3ステップ

  1. 「U-NEXT」の公式サイトにアクセスして1ヶ月間無料お試しで登録する。
  2. 「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」を検索する。
  3. ケイジとケンジ所轄と地検の24時のページにアクセスして動画を無料視聴開始。

※無料お試し期間内に解約すればお金は一切かかりません。

U-NEXTの登録・解約方法の画像付き解説はここをクリック

U-NEXTの登録方法

  1. 「U-NEXT」の公式サイトにアクセスし、「まずは31日間無料体験」のボタンを押す。
  2. 「次へ」のボタンを押す。


  3. カナ氏名、生年月日、性別、メールアドレス、パスワード、電話番号、お住いの地域を入力してから「次へ」のボタンを押す。

  4. 決済方法と選んで、必要事項を入力してから、「送信」ボタンを押して登録完了。

※無料お試し期間内に解約すればお金は一切かかりません。

U-NEXTの解約方法

  1. SafariやChromeなどのWEBブラウザからU-NEXTの公式サイトにログイン。公式サイトへのログインは、画面左上の3本線をクリック→ログインでできます。
    ※スマホのU-NEXTアプリからは解約ができません。
  2. 設定・サポートをクリックU-NEXTにログインしたら画面左側の「設定・サポート」をタップします。
  3. 「契約内容の確認変更」をタップ画面の下の方にスクロールし「契約内容の確認変更」をタップします。
  4. 見放題サービスの「解約はこちら」をタップ画面を下にスクロールして、『見放題サービス』の「解約はこちら」をタップします。
  5. メッセージを確認してから「次へ」をタップ目立たないですが、「解約すると、その時点で視聴できなくなります。」とメッセージが出ていますので、確認して問題なければ、画面下にスクロールして「次へ」をタップしてください。
  6. 2回目のメッセージを確認して「次へ」をクリックもう一度ポイントに関する確認メッセージが出ますので、問題なければ下にスクロールして次へをタップしてください。
  7. アンケートに回答する(任意)解約理由に関するアンケートを求められるます。回答は任意です。
  8. 「解約時の注意事項」同意して解約するアンケート画面の下部に「解約時の注意事項」があるので内容を確認して問題なければチェックボックスにチェックをいれてから「解約する」ボタンをタップしてください。

以上で解約の手続きは終了です。

U-NEXTの無料お試しはこちらから

ドラマ|ケイジとケンジ所轄と地検の24時各話の情報

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」第9話

放送日:2020年3月12日(木)21:00

【公式】無料動画配信

テレビ放送終了後から1週間限定でAbemaTV、TVer、Gyaoで配信の予想。

AbemaTV テレ朝動画 Tver GYAO!

第9話のあらすじはここをクリック

横浜桜木署管内で、激しい暴行を受けた身元不明の遺体が見つかった! 遺体の胸元にある火傷の痕を見た桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)は、犯人が身元を隠ぺいするためタトゥーを消そうとしたのだと推測。これを重要視した横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)は、「3人組の犯人を見た」という第一発見者の証言と照らし合わせ、ある仮説を立てる。その目の付けどころを部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は評価。修平にこの事件を担当させることにする。

 まもなく豪太は、先だって決闘罪で送検した男たちの一人・澤登大介(木村龍)から重要な証言を引き出す。なんと殺された男は半グレ集団「ベイシャークス」の幹部で、その集団のリーダーこそは…桜木署が児童虐待容疑で追っている男・久我山勝也(桐山漣)だったのだ!

 この捜査を突破口にして、半グレ集団を壊滅しようと燃える豪太。そんな豪太の思いに共鳴した修平は、捜査の主導権を握る神奈川県警捜査一課長・見城長一郎(池田成志)をいなし、桜木署が中心となって捜査を進めるよう指示。ところが、勢い余った豪太が“とんだ失態”を演じてしまったことで、修平が怒りを爆発させ…!?
(引用:「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」公式ページ

U-NEXTの無料お試しはこちらから

第9話のネタバレはここをクリック
夜の横浜。ある倉庫で男性達の不穏な声を聞いた作業員が大声を出すと、男性の遺体を残し三人の男性が逃げ去った。
現場に桜木署メンバー、見城一課長率いる捜査一課、修平とみなみも集まる。遺体は体中に暴行の痕があり、胸には火傷がありタトゥーを消そうとしたものと推測される。
捜査会議が開かれる。遺体は半グレグループ「ベイシャークス」の幹部の八尾と判明。このグループのリーダーは、児童虐待の容疑がかけられている久我山。現場から逃げた三人は久我山と二人の幹部甲斐と椿と見られる。
豪太は、ベイシャークスのメンバーで以前決闘罪で逮捕した澤登から、「ベイ」というぼったくりバーがグループの集合場所で八尾は店の金を着服していた、など色々と有力な情報を聞き出していたこともあり、捜査一課よりも会議を主導する。そのことに不満を持つ見城だったが、修平も豪太を支持し、署メンバー・捜査一課にテキパキと指示を出す。その姿にみなみは修平を見直す。
桜川橋交番の元先輩田口が椿を発見。豪太はいつか尾行をする時の為に温めていたリバーシブルジャンパーを羽織りメグと尾行。三人が潜伏する場所を突き止める。
三人がスーツケーツを手に高飛びしようというところに豪太達が現れる。八尾の殺人罪とは絶対に思わせずに、児童虐待や風営法という理由で取り調べをする、という作戦で臨む。
しかし豪太が久我山の取り調べを始めると、児童虐待を何とも思っていない久我山を前にヒートアップ。「やお~…もてに立つのがリーダー」「やお~…よろずの神が見てる」などと何度も八尾の名前を口走り周囲はハラハラ。「やお…。このやお~!」ついに取調室から出される豪太。気持ちが収まらない豪太は修平とつかみ合いになりみなみに怒鳴られる。
「OKAZU-YA」に豪太、修平、みなみ、署長。署長と支部長も昔つかみ合いになったことがあると、署長は豪太と修平に優しく語る。お互いに認め合う署長と支部長は素敵な関係だとみなみが言う。
豪太が澤登から新たに重大な情報を得る。椿は警察に渡した携帯以外にもう一つ携帯を持っていたのだ。みなと支部に送検された久我山は、椿が録画をしていた八尾殺害時の動画を見せられついに認める。
後日「ベイシャークスが壊滅」のニュースを見て喜ぶ桜木署に、さらに警察庁長官賞授与の連絡が。歓喜のメンバー達。
桜木署、みなと支部、捜査一課、田口が集まり皆で乾杯。ひかるに気があるメグが、結婚を前提にひかると付き合っている、とつい言った嘘がこの場で仰々しく広まってしまい、困るメグと全くその気がなく怒るひかる。昔ぼったくりバーでひどい目にあってから禁酒していた支部長も飲酒解禁。署長と一緒に酔っぱらって必死の形相で指相撲。豪太、修平、みなみは外へ出て夜景を見ながら達成感にひたる。ほどなく豪太と修平がいつものように言い合いになる。

U-NEXTの無料お試しはこちらから

第9話の感想はここをクリック
20代女性
反社会的勢力を壊滅させた神奈川県警横浜桜木署。刑事ドラマのフィナーレとして、鮮やかに決まりましたね。
ただ、少しばかりの不安も感じさせて。熱血刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)が、半グレ集団・ベイシャークスのリーダーの取調べに焦りを。高校教師を辞めて刑事になったのは、お前のような大人が若者を悪い方へ誘うからだ!。だから、そういう輩を滅ぼさなければ!。この後無事、壊滅させる事に成功したのに。なぜ、自分を抑える事が出来ない逆上をしてしまったのか。もしかすると、経済の余力を未来に持ち越す事が出来ない読みを半グレの経営者が持っていたから。なぜ、そういう輩はお金儲けが上手いのか。喧嘩が弱かった事を侮辱されて、部下を殺してしまった金儲けの天才。それが匂わせたのは!?。ちょっと興味深かったですね。
30代女性
横浜桜木署館内で起きた激しい暴行の末亡くなった身元不明の死体が見つかった事件と以前桐谷健太さん演じる仲井戸豪太が送検した事件とつながりがあるとは思いませんでした。なんだかんだ仲井戸豪太と東出昌大さん演じる真島修平が事件を通して信頼しているのだなと思いました。
40代女性
今回で最終回となりましたが中々面白かったと思います。若者同士のいざこざがテーマでその中にも犯人達の嘘の駆け引きを見破り
解決に導く姿はとても面白いなと思って見ていました。全体を通して振り返るとテンポが良くなってとても面白かったです。

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」第8話

放送日:2020年3月5日(木)21:00

【公式】無料動画配信

テレビ放送終了後から1週間限定でAbemaTV、TVer、Gyaoで配信の予想。

AbemaTV テレ朝動画 Tver GYAO!

第8話のあらすじはここをクリック

夜間に裸足で街を歩いていた6歳の少女・三崎笑美(渋谷南那)が保護された。虐待を受けている可能性があったため、横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)は笑美と二人で暮らしている母親・三崎真由子(桜井ユキ)に任意同行を求め、事情を聴く。ところが、真由子は虐待を否定! 限りなくクロに近いものの、逮捕の決め手となる証拠もないため、釈放される。だが、真由子による虐待を確信し、怒りに震える豪太は引き続き、同僚刑事・毛利ひかる(今田美桜)と共に虐待の証拠を探すことに。児童虐待の事案は最初から検察と共同で捜査に当たるため、担当検事となった真島修平(東出昌大)も加わり、まずは笑美に話を聞く。だが、笑美は何を聞かれても無反応で…!?

 ちょうど同じ頃、無職の男・加瀬沢太一(三村和敬)がフリーターの段田拳四郎(松永拓野)に暴行を加え、逮捕される。しかも取り調べると、加瀬沢がキャバクラ店員・澤登大介(木村龍)を立会人にして、段田と殴り合っていたことが判明。この供述が事実ならば、全員が共犯とみなされる「決闘罪」にあたる――そう考えた刑事課の係長・多胡永吉(矢柴俊博)は、部下の目黒元気(磯村勇斗)桂二郎(菅原大吉)にほかの二人も調べるよう指示する。

 ところが…やがて二つの捜査は思わぬ焦点で交わることに。なんと、一見無関係の両事件から“警察と検察を揺るがす大事件”へとつながる“震撼の真相”が浮上し…!
(引用:「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」公式ページ

U-NEXTの無料お試しはこちらから

第8話のネタバレはここをクリック
夜当直中の豪太に、顔や体にアザのある6歳の少女が裸足で桜川橋交番を訪れ意識を失ったとの連絡が。豪太が搬送された病院へ向かうと、虐待の可能性があるとの診察だった。
その頃交番では、えみの母真由子が強い口調でえみの居場所を問いただしていた。そこへ豪太が到着し任意同行。しかし真由子は虐待を一切否認し、証拠もないため帰す。
桜木署ではえみの事件と同時進行で、三人の男性が関係する事件を追っていた。澤登を立会人にして加瀬沢と段田が決闘をした珍しい「決闘罪」の可能性があるとのことで、メグと桂が担当することになった。
えみの事件を担当することになった豪太とひかる、そして児童虐待が疑われる場合は早くから検事も捜査に加わることになっているため修平とみなみも一緒に、えみの入院している病院を訪れる。ひかるが優しくえみに話しかけるも全くの無反応。
豪太とひかるは真由子とえみの自宅を調べるが、特に虐待の証拠は見つけられず。修平とみなみが真由子を取り調べると最初虐待を否定していたが、近所や学校から虐待を疑われる証言があると聞き、手を上げたことが何度かあると言い始め、修平は送検を決める。
退院し児童相談所で過ごしているえみに、豪太とひかるが会いに行く。相変わらず無反応なえみだったが、何気に両手を挙げた豪太に一瞬怯えた反応をする。
虐待をした犯人は男ではないかと考え聞き込みをすると、真由子の交際相手だったカタギには見えない男久我山が浮上する。しかし久我山は行方をくらましていて、真由子は虐待をしたのは自分だと頑なに言い張る。久我山の犯行を明らかにすることができず苛立ち、「えみに供述を」「真由子に白状させろ」と口論になる豪太と修平。
絵本を沢山持って児童相談所を訪れる豪太とひかる。するとえみ自ら「うさぎのリリー」という絵本に手を伸ばす。その日はそれ以上の進展はなかったものの、後日動物のパペットを準備して再びえみのもとへ行くと、えみはリリーと名付けたうさぎのパペットに興味を持ち、豪太のイヌ、ひかるのヒツジのパペットと仲良くお話をするようになる。やっとえみの心が開き始めた。
真由子の供述が変わらず、もう真由子の傷害罪で起訴するしか…と悩んでいた修平へ、ついにえみが久我山から暴力を受けていたことを話してくれたとの連絡が。えみが、真由子のために久我山からの暴力を黙って我慢していたと話す動画を見せられ、真由子も泣きながら、久我山の犯行で自分も暴力を振るわれていた、と供述する。修平は真由子を不起訴とした。
児童相談所にえみを迎えに来た真由子に、満面の笑みで抱きつくえみ。「お兄ちゃんありがとう」と言われ号泣する豪太。これからも協力しようとガッチリ握手する豪太と修平。
そして、メグと桂が捜査を進めていた決闘事件に関わった三人が、実はとても凶悪な半グレ集団のメンバー達で、そのリーダーがなんと久我山だと判明。連絡を受けたメグと桂に一気に緊迫感が増す。
U-NEXTの無料お試しはこちらから
第8話の感想はここをクリック
20代女性
今回のドラマの感想はシリアスと言うよりもドタバタの部分を取り上げて見ようと思います。いろんな刑事や検察が多い中で、このドラマはそう言った所が、他のドラマと違った印象を受けました。最終回も近づくにつれて楽しみに見たいと思っています。
30代女性
第8話では、虐待を受けている可能性がある少女を救い出すというものでした。最初は母親を疑っていたのですが、少女が真実を話始め最終的には、父親が虐待をしていたと判明しました。当ドラマの主人公である桐谷健太さん演じる中井戸刑事と東出昌大さん演じる真島検事は、お互いの意見が合わずどこかぎくしゃくしていたのですが、今回は、信頼関係が築かれているなぁと感じながら視聴していました。次週は、どのような展開になるのかワクワクが止まりません。
40代女性
今回は桐谷さん演じる熱血人情派のなかいど刑事さんが、児童虐待の疑いのある事件に挑んでいました。今まではクールだった東出さん演じるましま検事さんも、児童虐待にはお怒りの様子。ふたりで、虐待の疑いをかけられた母を救っていました。勧善懲悪のドラマなので、見ていてスカッとしました。

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」第7話

放送日:2020年2月27日(木)21:00

【公式】無料動画配信

テレビ放送終了後から1週間限定でAbemaTV、TVer、Gyaoで配信の予想。

AbemaTV テレ朝動画 Tver GYAO!

第7話のあらすじはここをクリック

横浜桜木署の管轄内にある公園で大学生・江島陸(永田崇人)が知人男性らから集団暴行を受け、全身を打撲した上、何らかの凶器を使って脚の骨を折られた。加害者は会社員の久保田明(濱正悟)、フリーターの宮前幸介(柾木玲弥)、専門学校生の黛友之(今井悠貴)の3人。彼らは江島と同じ高校の卒業生。

 さっそく桜木署では加害者3人の取り調べが行われることに。すると、仲井戸豪太(桐谷健太)が聴取した黛が真っ先に、久保田にやれと言われたと打ち明け、素直に自白。それを受け、最初は否認していた久保田と宮前も犯行を認め、3人は集団暴行の容疑で横浜地方検察庁みなと支部に送検される。

 検察では求刑を決めるため、誰が主犯か、そして誰が江島の骨を折ったのかを追及する取り調べを敢行。真島修平(東出昌大)が久保田を、日下直樹(渋谷謙人)が宮前を、持丸栄(峯村リエ)が黛を担当する。ところが、3人とも自分は主犯でなく、骨折もさせていないと主張! 豪太ら刑事と修平ら検事たちの間でも、誰が主犯かをめぐって意見が分かれ…!?
(引用:「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」公式ページ

U-NEXTの無料お試しはこちらから

第7話のネタバレはここをクリック
夜の空き地。一人の男性が三人の男性に集団暴行される事件が起きる。ひかるから連絡を受けた豪太は三人を見つけ連行。足をひどく骨折している被害者江島は、暴行したと思われる久保田、宮前、黛の三人と高校時代同じサッカー部だった。
豪太から取り調べを受けた一番年下で気が弱そうな黛が、久保田の元彼女のきらと現在付き合っている江島をボコろうと久保田に言われてやったと供述、それを受け他の二人もその場にいたことを認めるも足を骨折させたことは全員が否定。
三人は送検され、修平は久保田を担当し、修平のライバル日下は宮前を担当することになり、それぞれ主犯にしたくて張り合うもどちらも決定的な証拠が見つからず、桜木署に物的証拠を見つけるよう命じる。
調べを進めるうちに、宮前もきらが好きだったこと、そして黛もきらに気があったことが分かり、全員に江島を暴行する動機があったことが判明。更に豪太は黛が三日前に関内を訪れたことに着目し、防犯カメラと聞き込みから黛がミリタリーショップで特殊警棒を密かに購入していたことを突き止める。黛は江島がきらと付き合っていることを宮前と久保田に伝え暴行する流れに誘導し、暴行後に一人現場に戻って倒れている江島の足を殴っていたのだ。後日現場近くの川底から物的証拠である特殊警棒も無事発見。
「OKAZU-YA」でくつろぐ豪太、修平、みなみ。突然女将が映画のチケット二枚を修平にプレゼント。もちろんみなみを誘う修平。慌てる豪太に「もう一枚あった」とチケットを渡す女将。今度は修平が慌てる。「二人で行く!」「いや三人で行く!」ともめる二人を面白そうに眺める女将。
U-NEXTの無料お試しはこちらから
第7話の感想はここをクリック
20代女性
ドラマの内容は仲間同士の中での暴行事件で、そんな中で仲間同士が嘘をついていて罪を軽くする為にいろんな駆け引きがあったのが
いつもの回とは違う内容で、とても面白いなと思って見ていました。これからも見たいドラマの一つです。
30代女性
ひかるが仲井戸さんに連絡したことを聞いて、目黒さんの反応が可愛らしかった。
江島さんという男性が集団リンチされ、何が理由か分からずでかわいそうだなと思った。久保田の元カノと付き合ってたからだとしたらひどい。
30代女性
手柄を取りたくて必死の検察の人たちが面白かったです。みんな自分勝手すぎて、笑ってしまいました。どうしても法廷に立ちたいし部長に認めてもらいたいと正直に言っちゃうあたりは、検事としてはちょっとダメじゃないかと思いました。

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」第6話

放送日:2020年2月20日(木)21:00

第6話のあらすじはここをクリック

 女子力が低くて恋愛方面はてんでさっぱり…な横浜桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)は職業を偽り、頑張って女子っぽさを意識しながら合コンに参加。ところが、ついつい刑事のさがが前面に出てしまい、残念な感じに…。女の幸せを見失い、落ち込みながら帰途につく。そんな中、コンビニで強盗事件が発生した! 逃走した犯人・半田(長谷川朝晴)を逮捕したひかるは、取り調べもスムーズに終え、無事に送検。仲井戸豪太(桐谷健太)ら刑事課の仲間も彼女のファインプレーをたたえ、警察の捜査は大団円を迎えたかに見えたが…。

 その直後、捜査は振り出しに! というのも、横浜地方検察庁みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が半田を単独犯として起訴しようとしたところ、調書を読んだ部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)の表情が一変。捜査のやり直しを命じたのだ。再捜査の指令を受け、ひかると目黒元気(磯村勇斗)が入手した一枚の運転免許証データを見た豪太らは、我が目を疑う。そこには“捜査の矛先をガラリと変える驚愕の新事実”が、まざまざと提示されていたからだ!

 その事実に、修平はコンビニ強盗どころではない重大犯罪の匂いを嗅ぎ取り、鼻息を荒げるが…!?
(引用:「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」公式ページ

第6話のネタバレはここをクリック
夜「OKAZU-YA」。豪太・修平・みなみと署長・支部長がたまたま居合わせる。その頃ひかるは友達二人と3×3の合コンに意気込んで臨むも、隠していた刑事臭を露呈してしまい、すっかり落ち込んで桜川橋交番でうなだれる。そこへコンビニ強盗発生の連絡が入り現場へ向かうひかる。
現場周辺で、店員の投げたカラーボールが覆面をした目元に命中し、目元だけピンクに色づいた怪しい男半田を発見し逮捕するひかる。半田はあっさり自供し送検、署の皆はひかるを囲んで大喜び。修平も何事もなく起訴しようと支部長に調書を見せたところ、3年前から行方不明の兄と共犯の可能性はないのかと指摘され、慌ててひかるを問いつめる修平。ひかるは動揺して兄を調べに飛び出す。メグも後を追う。
調べたところ、兄一郎が弟二郎になりすまして免許証を取得していたことが判明。二郎は一郎に殺されたのではないかと、豪太・修平は半田に厳しく詰め寄るも半田は否定。半田兄弟の実家からも、犯罪の形跡が出そうで出ない。殺人事件の可能性があると捜査一課も署に出向いてくる中、ひかるは「無事でいてほしい」と周辺に聞き込みを始める。
遂にひかるの熱意が実り、ホームレスとなった二郎を発見、泣きながら二郎に抱きつくひかる。同じ頃半田家の床下をひたすら掘っていた豪太は、30年前に一郎が埋めたタイムカプセルを見つける。中には手紙が入っていた。
みなと支部。修平がタイムカプセルから出てきた手紙を読み上げる。30年後の自分と弟は立派な大人になっているのだろう、との夢のある内容に「情けない」と泣き始める一郎。
少しして豪太とみなみが二郎をみなと支部に連れてきて、3年ぶりに会う兄弟。ホームレスの弟に「ちゃんと生きろ!」と言われ「約束する!」と強く応える兄。感動するみなみ。とても嬉しそうなひかる。
第6話の感想はここをクリック
20代女性
ひかるが二郎の生存を願い、必死な姿に応援したい気持ちになりました。血痕や怪しげな床下など不穏な展開にどうなることかとハラハラしましたが。二郎が生きていて良かったですね。一郎がやったことは確かに悪いですが、これからきちんと罪を償って、また二郎と仲の良い兄弟に戻るのだろうと思えるラストにほっこりです。
30代女性
ひかるちゃんの合コン用のファッションが似合っていて可愛すぎました。さらに、逮捕しちゃうぞという姿も可愛くてキュンキュンしました。あんなに可愛い刑事さんがいたら、他の刑事さんが好きになってしまいそうだなと思っちゃいました。
30代女性
コンビニ強盗犯が自分の弟になりすましていたという展開が面白かったです。コンビニ強盗犯が弟を殺害したと決め付けていた仲井戸刑事と真島検事でしたが、弟は生きていると信じて捜査していたひかるちゃんが弟を見つけたときは感動しました。ひかるちゃんは優しくて強い女性で素敵だなと思いました。

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」第5話

放送日:2020年2月13日(木)21:00

第5話のあらすじはここをクリック

横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と目黒元気(磯村勇斗)は居酒屋店へ。“出世第一の人生プラン”を掲げる目黒は、とうとうと“守りの姿勢”の大切さを語り始める。すると突然、外から怒号が聞こえてきた。酒に酔った源義和(深水元基)がけんか腰で、路上に倒れ込む向谷孝太郎(荒川浩平)に迫っていく姿を見た豪太と目黒は、源を現行犯逮捕。思わぬ手柄にすっかり舞い上がる。

だが、その先に待っていたのはまさかの展開。源の弁護士・神田川博史(堀井新太)が桜木署へやって来たのだが…なんとこの男、目黒の中高時代の同級生だったのだ! しかも超やり手の神田川は、最初に手を出したのが向谷であることを示す防犯カメラ映像を、いち早く入手。あろうことか源を誤認逮捕してしまっていたことが発覚し、豪太と目黒は青ざめる…。

ところがそこへ、桜木署の刑事・毛利ひかる(今田美桜)が源にそっくりな似顔絵を探し出してきた! 実はこれ、3年前に傷害事件を起こし、未だ捕まっていない犯人の似顔絵だという。大逆転のチャンスを得た豪太たちだが、横浜地方検察庁みなと支部の部長検事・樫村武男(柳葉敏郎)は張り切る警察の暴走を危惧。部下の検事・真島修平(東出昌大)に、送検の前段階から捜査に加わるよう指示する。一方、神田川は先手を打ち、同事件の被害者・伊勢谷徹(池岡亮介)と示談交渉を進め…!?

ことあるごとに神田川にやり込められ、思うように捜査を進められない警察と検察。そんな不甲斐ない状況の中、豪太が放った“ある言葉”が目黒の胸に響き…!
(引用:「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」公式ページ

第5話のネタバレはここをクリック
居酒屋に豪太とバディのメグ(目黒元気)。メグが「出世が第一優先、その為にはミスをしないこと」とポリシーを語る。その帰り道で怒鳴り声が聞こえ二人が向かうと、男性が倒れた男性に襲いかかろうとしている。止めに入る豪太達を見て逃げ出すも何とか逮捕。
署内で得意気な豪太とメグ。そこへ逮捕された源の弁護士神田川が現れる。なんとメグと神田川は中高の同級生で顔見知りだった。
神田川が持参した防犯カメラの映像から、先に暴力を振るったのは相手の方で源の逮捕は誤認逮捕だったと判明。青ざめる豪太とメグ。
署長室で平謝りする豪太達のところへ、ひかるが3年前の傷害事件の似顔絵を持って入ってくる。以前店員を店の2階から落としたというこの犯人の似顔絵が源にそっくりで、がぜん勢いづく豪太達。誤認逮捕の為一旦釈放するも、その直後に傷害事件の容疑で再逮捕。
その後の調べで傷害事件の犯人と源の指紋が一致したものの、源は自供せず証拠としてはまだ弱いとのことで、支部長から修平達も捜査に加わるよう指示が出る。
傷害事件の被害者伊勢谷はバスケットボールでプロになれたほどの選手だったが、事件のせいで下半身麻痺になり今は車イスバスケをやっていた。神田川から500万円の示談交渉があったそうだが、示談を断ることにしたため源は送検される。しかし神田川からの指示なのか取り調べに全く応じない源。
豪太とメグは証拠を集めるため現場の店へ行き目撃した店員がいた事を突き止め、またリハビリ記録を病院から入手しようと意欲的に動く。しかし有能な神田川に常に先回りされ手も足も出ず、伊勢谷とも2000万円で示談が成立するようだ。
神田川と二人で飲み、諦めムードになっていたメグに豪太から電話が。「このままじゃ終われない!犯罪を立証しよう!」その言葉に、守りを固める主義のメグの心が動く。
豪太達は店で事件の再現をしたり過去の傷害の記録を調べ、再び伊勢谷を訪ねる。源は暴力が理由で出入り禁止の店が多数あることが分かったと告げ、「一緒に戦いましょう!」と改めて伊勢谷に訴えかける。
神田川の事務所を訪れた修平とみなみ。伊勢谷が示談には応じず最大限の罰を望んでいること、刑事だけでなく民事でも訴えるつもりでいること(プロになっていたら2億円見込めた)を伝える。ひどく動揺する神田川。源は傷害罪で起訴された。
伊勢谷の試合を懸命に応援する豪太・修平・みなみ・メグ。シュートを決めチームメイトに囲まれ笑顔の伊勢谷。「守ってばかりじゃなく冒険しようぜ!」という豪太の言葉にうなずくメグ。その横では、試合に感動して大号泣する修平の姿が。
第5話の感想はここをクリック
20代女性
いせやさんは、下半身が不自由になったせいで、人生が終わったと思ったのに、車椅子バスケットに出会ったおかげでまた自分の道を開こうとする姿勢がかっこよかったけど、示談という形になりそうで、納得いかないなと思った。
40代男性
警察の誤認逮捕発覚し、検察の指示により、被疑者を釈放。ところが、別件の傷害事件で逮捕。これが悪質な暴行で、乱暴狼藉の反規範的態度が顕著。たまたま、被害者がバスケットボールの大学日本一の選手であったので、生涯予想収入が高かったため、弁護士の示談戦略は通用しなかった。でも、被害者の酒癖の悪さは常習で、出入り禁止になった飲食店は数多くあり。そういう場合、放っておいて大丈夫でしょうか。
なんで、そんなに荒れるんでしょうか。警察は取り締まった方がいいでしょう。そういう人はどっかで消えて、どこへ行ったのか、気になりますねー。穏当にお願いしたいです。
50代男性
誤認逮捕からの展開にめちゃめちゃ見応えがありました。面白かったです。まさか、3年前の傷害事件の容疑者だったなんて•••。修平(東出昌大)が神田川弁護士を尋ねて行っての反撃はとっても気持ち良くて、すっきりしました。ただ、みなみ(比嘉愛未)の関西弁が聞けなかったのは、淋しかったです。

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」第4話

放送日:2020年2月6日(木)21:00

【公式】無料動画配信

テレビ放送終了後から1週間限定でAbemaTV、TVer、Gyaoで配信の予想。

AbemaTV テレ朝動画 Tver GYAO!

第4話のあらすじはここをクリック

横浜桜木署の刑事課にテレビ番組の密着取材が入ることになった。刑事課のメンバーはカメラを意識して何かとカッコつけるが、大した事件の通報もなく、空回り感が否めない。そんなとき、仲井戸豪太(桐谷健太)が放火の通報を受け、刑事課メンバーは大張り切り。ところが密着カメラを従えて現場へ駆けつけると、被害状況はマンションに置いてあった原動機付自転車の前輪が燃えただけ…。取材班も刑事課メンバーも急速に興味を失い、豪太ひとりに現場を任せて帰っていく。

やがて原動機付自転車の持ち主・太郎丸直樹(大東駿介)が帰宅。豪太が事情を説明し、犯人に心当たりがないか尋ねると、太郎丸は2カ月付き合って別れたという元カノ・石田貴理子(阿部純子)の名前を挙げる。ところが…兄である豪太からこの話を聞いた立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)は、開いた口がふさがらない状態に! それもそのはず、何の因果か太郎丸は3カ月前までみなみが同棲していた男だったのだ――。

一方、みなみに一方的な恋心を寄せる検事・真島修平(東出昌大)は、彼女に3カ月前まで恋人がいたことを初めて知り、ショックで心ここにあらず…。しかもよりによって、素直に放火を認めて送検されてきた貴理子を担当するよう命じられ、被害者である太郎丸からも聴取することになったのだ。そんな中、捜査は思わぬ方向へと舵を切りだす。なんと太郎丸が、“貴理子の知られざる一面”について証言。器物損壊罪か放火罪かを見極めるはずが、それ以上の罪の可能性も見え隠れしはじめ…!
(引用:「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」公式ページ

第4話のネタバレはここをクリック
ある日の桜木署にTV取材のオファーが。豪太以外は面倒臭そうだったのに、取材のカメラが入った途端皆目の色が変わる。しかしこれと言って大きな事件も起こらず微妙な空気になり始めた時、豪太が放火の通報を受け皆現場へと飛び出す。
放火現場へ行ってみると、燃えたのはバイクのタイヤ…これでは地味とTVチーム撤収。ガックリした桜木署メンバーも電話を受けた豪太だけに任せて帰ってしまう。
バイクの持ち主から話を聞き帰宅した豪太がみなみに話したところ、タイヤを燃やされた被害者太郎丸は、なんとみなみが3ヶ月前まで同棲していた元カレと判明。
一方みなみに同棲していた恋人がいたことを知って未だにヨレヨレの修平。しかしこの事件を担当するよう支部長から命じられ(みなみは個人的な関係があった為担当を外れる)、太郎丸が犯人の心当たりとして挙げた元カノ石田きりこを取り調べると、泣きながらあっさり自供。
次に太郎丸から話を聞く修平。実は別れ話をした直後5階のきりこの自宅から植木鉢が落ちてきて、危うく当たりそうだったとのこと。それを受け、修平は豪太にきりこのことを調べるよう連絡する。
きりこがよく通っていたホストクラブに豪太が聞き込みに行くと、ホストから「別れ話を持ちかけてきた彼氏に、植木鉢を落として命中させた」ときりこが以前話していたと聞く。
豪太に誘われ修平は豪太・みなみの自宅へ。途中からみなみも帰宅し、3人できりこについて話す。犯罪者に同情の余地はないと言う修平に豪太は、このままではまた同じ犯罪を繰り返す、再犯を防止させることも大事だと伝える。
みなと支部。きりこに「厳重建造物等放火未遂罪で起訴する」と伝える修平。そして3人からのメッセージとして、「犯罪を犯して逮捕されるのはこれで最後にしてほしい、彼氏に執着しすぎるのはやめて女友達を作って、そしてもう家に植木鉢は置かないで。」と。修平の言葉に泣きながら反省するきりこ。ドアの外で微笑むみなみ。
居酒屋でTVを囲む桜木署の面々。豪太が太郎丸の事件に終われている間に収録された番組に、アップで画面に映り喜ぶメンバー。その中でも一番かっこよく決め台詞を言い、おいしいところを持っていった署長の姿に驚愕する豪太。
第4話の感想はここをクリック
20代女性
みなみの元彼が被害者として、検事のところに来るとなった時の検事の顔が、みなみの元彼であるショックさと動揺が見えてて、面白かった。みなみも元彼である太郎丸を守ろうとした発言をしていて、未練があるように見えた。
40代女性
みなみの何であんなのと付き合ったのだろうと言った時や豪太の俺もテレビに出たいと言ったシーンは、笑えたがどこか説得力も感じられた。事件に絡めてみなみに女として会話に加わるように言った豪太のやり方が最後は検事も上手く伝えられ事件を解決した事は元教師だと言う事を表していると思う。
40代女性
やっぱりお坊ちゃま検事はみなみの過去を受け入れられていない様だね。器が小さいね。警察密着が入り浮足立つ強行犯係、放火事件。犯人は元カノ。被害者太郎丸はみなみの元彼女。バイク燃えて喜ぶみなみの姿が力強くてよかったね。

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」第3話

放送日:2020年1月30日(木)21:00

第3話のあらすじはここをクリック

営業時間中のはずが閉店していたバーの店内で、男性オーナーの刺殺体が見つかった。連絡を受けて現場に急行した横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)と横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)はそれぞれ、初めての殺人事件現場に大張り切り。検事5年目…初めて大事件に関われるチャンスを逃すまいとばかりに、修平は支部長・樫村武男(柳葉敏郎)に直訴し、この事件を担当することに。一方、捜査に貢献したくてウズウズしていた豪太も、横浜桜木署刑事課の面々と共に、神奈川県警捜査一課が主導する捜査に参加する。

捜査線上に浮かび上がった被疑者は、運送会社に勤務する瀬川大介(薬丸翔)。県警捜査一課が任意で取り調べると、瀬川は事件当日にバーへ行ったことも、被害者と口論になったこともあっさり認める。だが、犯行については認めない上に、凶器も発見できず…。

捜査がこう着状態に陥り、焦りを隠せない県警捜査一課。“落としの長さん”の異名を取る県警の捜査一課長・見城長一郎(池田成志)は修平に詰め寄り、逮捕の許可を出してくれれば、徹底的な取り調べで凶器の隠し場所を吐かせると言い切る。だが、逮捕は起訴できる完璧な物証をそろえてから…と、修平は拒否。逮捕のタイミングをめぐり、刑事と検事の攻防戦が勃発し…!

そんな中、なぜか豪太はガールズバーに通い始め、前のめりで店員・三浦舞(古畑星夏)をデートに誘うようになる。さらに…! 刑事にとっても検察にとっても、“決してあってはならない事態”が発生する――。
(引用:「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」公式ページ

第3話のネタバレはここをクリック
豪太とみなみが自宅で夕食中に、豪太の携帯に変死体が発見されたとの連絡が。豪太は、初めての殺人事件かもしれないと張り切って現場へ向かう。その日の担当検事の修平や捜査一課の面々も。そこには3日前に刺殺されたと思われる男性の遺体があり、修平も検事になって初めての殺人事件の担当をしたいと支部長に願い出る。支部長から任され嬉しくてたまらない修平。
捜査会議で、その店の常連の瀬川という男性が浮上。任意で取り調べると、店で言い合いになったことは認めるも殺害は否定。失敗をしたくない修平に、自白も物証もないうちは逮捕できないと頑なに拒まれ、持ち物はゴミ箱に捨てたという供述により、桜木署メンバーはゴミ収集場で物証探しをすることに…。
そんな中休憩中の取調べ室になぜか豪太が。瀬川の携帯からガールズバーのみくという女性を見つける。捜査一課のメンバーに自分も捜査に加えてほしいと頼むも聞いてもらえず、豪太も結局ゴミ収集場で物証探しに加わる。
しかし一課のように捜査をしたい豪太は、ガールズバーのみくに会いに行く。そんな豪太のもとへ一課メンバーが、豪太がみなみと兄弟である繋がりから、修平の意思を変えられないかと相談にくる。豪太は、捜査に加えてもらうことと引き換えに修平を説得することを約束。
みなみを説得しようとするも歯牙にもかけられなかった豪太は「OKAZU-YA」へ。すると、支部長から「いつまでも逮捕しないでいると、逃亡したり自殺する可能性もある」と言われ、悩んで一人飲んでいた修平に会う。豪太は逮捕させるよう促すも、修平にもキッパリ断られる。
行き詰まっていた捜査本部に新情報が入る。瀬川が殺された店主から50万円を借りていてトラブルになっていたとのことで、修平は豪太や捜査一課に逮捕させるよう詰め寄られる。遂に修平から逮捕の許可が出て、「落としの長さん」との異名がある一課長が待ってましたとばかり瀬川を取り調べ始める。しかし何時間経っても膠着状態のままで長さんがギブアップしてしまい、ここまでか…という時に豪太が現れる。「みくは瀬川と特別な関係だった、何か知ってるはず!」と。
みくを取り調べる豪太と修平とみなみ。「瀬川をかばっているといつまでも彼は犯罪者のまま」と説得され、泣き出すみく。遂にみくから瀬川が刺殺したこと、凶器の包丁を捨てた場所を聞き出す。
瀬川を無事送検し、乾杯する捜査本部。皆が和やかに談笑する中、豪太からみなみが以前同棲していたと聞きひどく動揺した修平は、たまたま話しかけてきた長さんに思わず怒鳴ってしまい、会議室が一触即発の雰囲気になってしまう。
第3話の感想はここをクリック
50代男性
桐谷健太さん・東出昌大さん・比嘉愛未さんが主役の刑事ドラマである。東出昌太さんは不倫疑惑浮上しているため、1/30の放送の視聴率が10%を切ったようだ。しかし主役の紅一点の比嘉愛未さんが自身のブログで番組をアピールしている姿が愛らしい。
30代女性
何となくみてたけど、やはり東出が出てくると嫌な気持ちにならされる。見なければいいのだろうけど、ドラマはテンポが良く面白いから観たい。けど東出の顔が映った時に違うチャンネルに変えてしまう。結局チャンネルを色々回しながら見たので、内容が入ってこなかった
50代女性
豪太はすごいバカだなと思いましたが、とりあえず犯人の恋人にたどり着いたのはお手柄でした。検事の責任と重圧を感じる話でした。真島検事は自分の立場ばかり主張してたけど、判断する立場の検事が弱気になって流されるとそれはそれで大変そうですね。今回は豪太のおかげで上手く立件できて良かったです。
40代女性
みなみちゃんの手料理に難癖付けているね。味覚も違う兄弟だね。
兄が
検事は妹に惚れているから
検事は俺にも弱いと言い出すのもいかんと思うけどね
捜査一課の最前列に座りたいなんて、なんだかあほな刑事だねでも出世意欲は人一倍あるあるってことか
20代女性
修平が自分のキャリアのことしか考えていなくて見ていてモヤモヤしました。確たる証拠がなければ瀬川を逮捕するなとか、瀬川を逮捕することを許可したのは豪太のせいだとか、責任転嫁しっぱなしでなんだか頼りないなと感じました。それに比べて豪太はとても人情派で見ていてとてもかっこいいなと思います。

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」第2話

放送日:2020年1月23日(木)21:00

第2話のあらすじはここをクリック

 会社員の男性が地下道の階段から突き落とされ、意識不明の重体に陥った。事件を目撃した大学生が通報したため、ほどなく警察は被疑者と思われるフリーター・猫田一也(稲葉友)を任意同行することに。しかも…最初こそ否認していた猫田も、元教師で横浜桜木署の刑事・仲井戸豪太(桐谷健太)の親身で熱のこもった説得を受け、あっという間に自白。そのまますぐに送検される。

 ところが直後、事態は一変する。捜査を引き継いだ横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)が取り調べると、猫田はまたも否認に転じ、自白は警察に強要されたと証言したのだ! しかし、猫田に罪を認めさせて起訴しようにも、物的証拠はゼロ…。頭を抱えた修平は、自白だけを根拠に送検してきた豪太らを理詰めで責め立て、勾留期限の9日以内に物的証拠を探すよう命じる。

 修平の偉そうな態度に腹を立てながらも、豪太は刑事課の面々と共に事件現場付近を徹底捜査。しかし、猫田の犯行を裏付ける物的証拠はひとつも見つからず、時間だけがむなしく過ぎていく。このままでは起訴できない…と焦り、刑事たちをせっつく修平。一方、人に指示するだけの修平に憤慨する豪太。そんな中、豪太の妹でもある立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)に「警察にだけ任せていてはダメ」と背中を押された修平は、ついに自ら現場へ赴くことに。そこでふと視界に入ったものが引っかかり…!?
(引用:「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」公式ページ

第2話のネタバレはここをクリック
夜の地下道を大学生が通り過ぎた直後、目の前の階段の上でもみ合う二人の男性を目にする。一人が転落し意識不明に。もう一人は逃走。たまたまパトロール中だった豪太の元先輩が、現場付近で見かけた不審な男猫田を任意同行する。
猫田を取り調べる豪太と目黒。容疑を否認する猫田を豪太は高校時代の話などでコミュニケーションをとった後熱血教師風に説得、すると猫田は泣きながら自白。
送検された猫田はみなと支部へ。修平から取り調べを受けると、自白は強要されたものだと供述を一転。物的証拠もなく起訴できないと怒る修平は、桜木署に9日間の勾留期間中に物的証拠を見つけるよう命じる。
豪太達は必死で聞き込み・現場を鑑識するも、手がかりは見つからず…そんな現場の様子をスマートフォン越しに眺める人物が。
勾留期限はあと3日。未だ成果の出ない警察に苛立つ修平だったが、みなみから「検事の出番。真島さんが動くところを見てみたい。」と言われ、意気揚々修平達も現場へ向かう。
豪太、修平、みなみは、現場近くの一軒家の2階からこっそり見ている男性を発見。ひきこもっている20歳のたかしという男性らしい。たかしの部屋のドア越しに、何か聞き出そうと豪太と修平は必死に問いかけるも、うまく行かず怒り出す二人。そこへみなみが仲裁。反発していたたかしが、窓から覗いて密かに恋心を抱いていたみなみの言葉に反応、遂にドアが開いた!
みなと支部の取調室。たかしが録画していた一部始終が映った動画と顔写真を見せられ、観念する猫田。
自分の動画が決め手で犯人逮捕につながったニュースを見て嬉しそうなたかし。また意識不明の重体だった男性が、家族が見守る中意識を取り戻す。ホッとして病院を後にしようとする豪太、修平、みなみ。またも豪太と修平が大声で言い合いになり、止めに入ったみなみも一緒に看護師に怒られる。
第2話の感想はここをクリック
30代女性
みなみが真島検事と中井戸の脅迫じみた説得に叱りつけ、みなみの言葉に心を動かしたたかしくんが部屋の扉を開けてくれて、犯人の手がかりとなる証拠の動画を渡してくれ、物的証拠を見つけることができ、無事に猫田を起訴することができて良かったなと思いました。このまま事件が解決しなかったら、犯人を取り逃がしてしまうことになっていたので証拠があって良かったと思いました。
40代女性
ケイジも検事も、妹の尻に敷かれっぱなしの今回だった。妹大活躍だったね。ひきこもり男子のハートまでもつかんじゃうとはね。モテモテだった。
でも動画を取っているなんてさすが最近の子なのかもしれないね。検事の恋はあまり実らなそうな感じはするけど。あの家に目をつけるとは、やはり検事の感は鋭いのかもしれないね。
20代女性
今回の話の中でも、おバカで真っ直ぐな仲井戸豪太が破天荒すぎて良かったと思います。すごく熱い感じが伝わってきました。こういう人柄の人が刑事をしていると、渡りの人達も巻き込んで良い要素を生むのかなと思いました。これからも頑張ってほしいと応援したくなります。修平に関しては、豪太に比べると少しキャラクターが弱い気がしますが豪太との関わりの中で検事として成長していくのかなと期待しています。
30代女性
警察と検察の力関係のようなものを、前回同様面白おかしく描いていました。事件については、ラストの証拠が少し都合がよすぎるようにも感じましたが、スカッとまとまったので後味はよかったです。比嘉さん演じる検察事務官がキレる時に突然関西弁になるシーンも、つい楽しみに待ってしまいました。主演のふたりのテンポ良いやり取りも、少しずつキャラクターが立ってきたので楽しめました。今後、もっとしっくりくるいいコンビになっていくのか期待しています。
20代女性
仲井戸刑事と真島検事が協力して捜査する場面がありましたが、お互いの良いところ悪いところを補いあっていいコンビになっていきそうですね。引きこもりの少年にカッとなった真島検事を宥めた仲井戸刑事が、すぐ同じようにカッとなって怒鳴った瞬間です。真島検事の「えー!」の反応が面白くて、思わずクスッと笑ってしまいました。

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」第1話

放送日:2020年1月16日(木)21:00

第1話のあらすじはここをクリック

体育教師から警察官に転職し、横浜の交番に勤務している仲井戸豪太(桐谷健太)はある日、商店街で包丁を振り回していた暴漢を現行犯逮捕。県警本部長から表彰される。しかも、勢いづいた豪太はその場で本部長に直訴し、横浜桜木署の捜査課へ異動! 強行犯係に配属され、ずっと憧れていた刑事として新スタートを切る。

 さらに異動初日から、豪太の勢いは止まらない。一昨年末から世間を騒がせている連続空き巣犯を早く捕まえろ、と市民が苦言を呈していると知るや発奮。強行犯係の管轄外にもかかわらず、自分が犯人を捕まえると宣言し、地道な捜査を開始したのだ。ところが…ついに犯人を逮捕した豪太は、その顔を見てがく然とする。なんと連続空き巣犯は元教え子・滑川秀幸(馬場徹)だったのだ…!

 一方、横浜地検みなと支部の検事・真島修平(東出昌大)は、片思い中の立会事務官・仲井戸みなみ(比嘉愛未)の気を引こうと猛アプローチするも、ピントがズレまくりで全然刺さらない日々。何より、検事になって5年目だというのに大事件を任せてもらえず、焦りが募っていた。

 そんなとき、修平は送検されてきた滑川を担当。余罪を追及すると、1年前に空き巣目的で入った家で、年老いた家人と鉢合わせになり、突き飛ばして逃げていたことが判明する。しかも、修平が桜木署に問い合わせると、その老人は直後に亡くなった状態で発見されていた、というではないか! これは強盗致死、あるいは強盗殺人の可能性もある――そう考えた修平は功名心から、自分が立証すると名乗りを上げ…!?
(引用:「ケイジとケンジ所轄と地検の24時」公式ページ

第1話のネタバレはここをクリック
夜の横浜、桜川橋交番の外に立つ仲井戸豪太。インド料理屋風の外国人が助けを求めて駆け込んできて現場へ。刃物を振り回し暴れる男を先輩と共に何とか逮捕。後日二人は表彰され、豪太は念願の刑事に。
刑事として出勤初日に桜木警察署へ向かう豪太は、検事の真島修平とぶつかる。修平は立ち会い事務官の仲井戸みなみに好意を持ちアプローチするもいつも流され、部長検事からもあまり重大事件を任せてもらえず、殺人事件を担当するライバルに嫉妬する日々。
桜木署では連続空き巣事件に追われていて、やる気みなぎる豪太はバディの目黒元気と早速張り込みを始める。
すると怪しい人影がベランダから下りようとしている。必死に追いかけ捕まえたところ、なんと豪太が以前高校で体育教師をしていた頃の教え子の滑川だった。
歓迎会を開いてもらった豪太は、最近住みついたみなみの家へ。実は二人は兄妹で、後から帰宅したみなみから、滑川の事件は送検され修平の担当になったと聞く。
検事取調室で修平から取り調べを受ける滑川。滑川は26件の窃盗の他に何も盗らず逃げた家で老人を突き飛ばしたことを思い出し、修平は強盗殺人事件のような重大事件に変わるかもしれないとほくそ笑む。
署が依頼を受け調べたところ確かに亡くなった老人がいたことが分かり、鑑識捜査によりこの家に滑川が侵入したことが裏付けられた。
後は老人の死との因果関係が立証できればいいのだが、豪太が滑川に言った一言がきっかけで滑川が「突き飛ばした覚えがない」と供述を一転。豪太はみなと支部へ乗り込み、修平と言い合いになる。そこで親しげに話す豪太とみなみを見て、初めて二人が兄妹だと知り愕然とする修平。「名前ぐらい覚えろボケー!!」と怒鳴って出ていく豪太。
悲しむ老人の妻の様子を見るも滑川をせめて無期懲役にしてほしいと思ってしまう自分に、刑事としての自信を無くす豪太。
みなみが励まそうと「OKAZU-YA」へ連れ出す。実は女将は元裁判官だったと聞く。そこへ修平も現れ、老人の死との因果関係が立証できなかったため滑川は「罪名窃盗及び住居侵入罪で起訴」となったと聞き驚く豪太。
いつの間にかまた言い合いになる豪太と修平。女将に裁判官さながら「静粛に!」とたしなめられる。
店を出て夜景をバックに話す3人。またももめながら歩き出す。
第1話の感想はここをクリック
30代女性
防火していた犯人がまさか自分の教え子だったとは、ショックが大きいだろうなと思うし、この事件がさらに大きくなってしまって自分の力で助けてあげられないことが悔しいだろうなと思いました。教え子を信じたい気持ちもあるけど事件の真相を見つけ出さないこともあるし苦しいだろうなと思いました。検事は起訴するのに間違えていけないからとても大変な仕事だなと思いました。
20代女性
豪太も修平も面白い性格をしていて楽しかったです。アホみたいな豪太と、すましているようで空気が読めない修平は合わないようで合うのかもなと感じました。また、初めて捕まえたのが豪太の元教え子だなんてなんだか気の毒でした。元教え子だから犯罪なんてするはずないと思うのはダメなことだけど、もう何年も前に卒業した教え子にもまだ自分の責任があると思っているところはなんだか熱い男だなと思いました。
30代男性
まったく性格も立場も違う仲井戸と真島が出会って、最初は刑事を完全に下に見る真島に腹がたちましたが、恋心を寄せる事務官のミナミの兄が真島ということを知ると少し怖気づいたのが少しかわいかったです。また、真島は仕事はばりばり、性格もクールながらもところどころお茶目なところを見せたのが好感を持てました。仲井戸はちょっと熱血過ぎるかな?とも思えますが、元教え子を守りたくなる気持ちはわかるので、そこは刑事という立場を忘れてしまうことは仕方ないのかなと思います。いかんせん、ミナミが二人の間にたっていい感じに回しているのが面白かったです。
40代女性
桐谷健太さんが元体育教師で刑事になった関西弁の仲井戸豪太役で交番勤務から刑事になる過程も商店街で包丁を振り回して暴れる暴漢を先輩と逮捕した事で表彰され県警本部長に移動願いで念願の刑事になるが暴漢は自分で倒れていた自転車に躓いて取り押さえられたのが笑えました。仲井戸の図々しさと念願の刑事になって張り切りすぎて管轄外の事件まで関わる熱すぎる仲井戸が強烈な印象でした。もう1人の主演で検事の真島役を演じた東出昌大さんも何処か残念な二枚目で所々でコミカルで楽しかったです。妹みなみ役の比嘉愛美さんと兄の豪太2人の掛け合いもテンポ良くて面白かったです。
Name
普段もこうなのかなと思うほど、違和感はなく元気でまっすぐで熱い男を演じている桐谷健太さんを見ていると清々しい気分になりました。そして正反対の性格の検事の真島は、最初は嫌な人なのかなと思いましたが、きちんと仕事をこなしてはいますが、時々変な言動あるので、見た目とのギャップが思いました。多分本人は気にしていないと思いますが、同僚の方の呆れているような表情やその雰囲気に気がつかずに何回も言うところが面白いなと感じました。

ドラマ|ケイジとケンジ所轄と地検の24時作品情報

基本情報

放送局 テレビ朝日
放送時間 木曜日 21:00〜
主演 桐谷健太、東出昌大
主題歌

宮本浩次「ハレルヤ」

キャスト 仲井戸豪太 – 桐谷健太
真島修平 – 東出昌大
仲井戸みなみ – 比嘉愛未
目黒元気 – 磯村勇斗
毛利ひかる – 今田美桜
日下直樹 – 渋谷謙人
森岡奈緒子 – 奥山かずさ
多胡永吉 – 矢柴俊博
桂二郎 – 菅原大吉
持丸栄 – 峯村リエ
亀ヶ谷徹 – 西村元貴
宮沢かほり- 八木亜希子
樫村武男 – 柳葉敏郎
大貫誠一郎 – 風間杜夫
スタッフ 脚本 – 福田靖
チーフプロデューサー – 黒田徹也(テレビ朝日)
プロデューサー – 服部宣之(テレビ朝日)、飯田サヤカ(テレビ朝日)、菊地誠(アズバーズ)、松野千鶴子(アズバーズ)、岡美鶴(アズバーズ)
演出 – 本橋圭太(アズバーズ)、及川拓郎
制作協力 – アズバーズ
制作 – テレビ朝日
放送日程
制作 テレビ朝日
公式サイト
Wikipedia
Twitter
Instagram

ドラマ|ケイジとケンジ所轄と地検の24時イントロダンクション

学歴も身分も収入も資格も捜査方針もまったく違う、
決して交わらない“二人の男”が、一つの事件をきっかけに交わりだす
志(こころざし)も身長も!
木ドラ史上最高の《ビッグ・バディ》誕生!!
愛すべきニコイチ・バディが
仲良く衝突しながら事件に挑む!
(引用:テレビ朝日)

ドラマ|ケイジとケンジ所轄と地検の24時への期待の声

ドラマ「ケイジとケンジ所轄と地検の24時間」への期待の声をまとめました。

40代男性
日本の法事国家において、逮捕してくる側と、今度それを、法で裁く側。刑事と検事という組み合わせのストーリーに、大変期待しています。どのような展開になっていくのか。どういう系統の犯罪を扱うかなど、とても興味があります。桐谷さんと、東出さんの実力のある演技力にも期待しています。
その他の期待の声はここをクリック
50代女性
桐谷健太さんが元教師の刑事、東出昌大さんが東大卒の超エリート検事、これだけでも面白そうです。若手人気実力派俳優のダブルキャストだけに見所がたくさんありそうです。ありきたりなドラマにはならない期待感でいっぱいです。前クールがドクターXの枠だったのでプレッシャーもありそうですが内容によっては映画化だって出来ます。放送日まで楽しみです!
40代女性
ケイジとケンジ、冬ドラマの中でもとても興味を持っているドラマの1つです。理由としては、元々刑事物ドラマが大好きで頻繁に観ているのですが、ドラマの宣伝CMを観ただけで、桐谷健太さんと東出昌大さんの役柄やキャラクターが分かりやすく楽しんで観れそうな印象を受けたからです。「ケイジとケンジ」という題名もキャッチーで、私の二人の娘は早速覚えて「絶対に観る!」と楽しみにしています。
30代女性
桐谷健太と東出昌大のダブル主演なので二人の掛け合いが楽しみなドラマです。特にええ格好しいのはりきり役は桐谷健太さんのイメージにぴったりでどんな演技が見られるのかとても楽しみです。そして刑事と検事が一つの事件を各々どういった形で解決していくのかとても期待しています。

U-NEXTの無料お試しはこちらから

 
月曜日のドラマ
絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜
やめるときも、すこやかなるときも
病院の治しかた~ドクター有原の挑戦~
100文字アイデアをドラマにした! 今夜はコの字で
火曜日のドラマ
恋はつづくよどこまでも
10の秘密
SEDAI WARS(セダイウォーズ)
水曜日のドラマ
DASADA
来世ではちゃんとします
僕はどこから
知らなくていいコト
木曜日のドラマ
ホームルーム
連続殺人鬼カエル男
ゆるキャン△
ランチ合コン探偵~恋とグルメと謎解きと~
ケイジとケンジ所轄と地検の24時
アライブがん専門医のカルテ
金曜日のドラマ
大岡越前5
ハムラアキラ~世界で最も不運な探偵~
絶メシロード
コタキ兄弟と四苦八苦
女子高生の無駄づかい
病室で念仏を唱えないでください
駐在刑事シーズン2
土曜日のドラマ
悪魔の弁護人 御子柴礼司 〜贖罪の奏鳴曲〜
心の傷を癒すということ
伝説のお母さん
この男は人生最大の過ちです
アリバイ崩し承ります
トップナイフ ―天才脳外科医の条件―
ハイポジ 1986年、二度目の青春。
大江戸スチームパンク
パパがも一度恋をした
日曜日のドラマ
麒麟がくる
シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。
テセウスの船
贋作男はつらいよ
その他のドラマ